サロゲートパートナー

夫婦問題や性についての悩みをサロゲートパートナー(代理恋人)が解決いたします。

奥さんをもらうんだったら料理が出来る人がいいという話があります。


たしかに帰ってきてホッとしたときに出される料理がおいしいのとまずいのでは翌日の仕事に対するモチベーションがかなり違ってくることでしょう。


それと同じように、家事や子育てで疲れた奥さんに対してパートナーとして労わる手段は夜の夫婦生活になるのではないかと思います。


先に言っておきますが、自分は棚にあげての発言です。


料理についてはお米を洗剤を使って洗うひともいるらしいですから、親から子供に伝わっていないのかもしれません。しかしセックスについての考え方や技術をなどを伝承する風習は日本には無いでしょう。


たぶん世界中を見渡してもセックスのやり方が夫婦関係において大切だという考えは浸透していないはずです。


それどころか宗教上の理由からキスも出来ないという話もあるぐらいで、男女の大切なコミュニケーション手段を穢れたものとしか考えない人々もいます。


そういった中でも相手の日常の苦労を自分なりに感じることが出来れば、自然と労わりの気持ちが湧いてきて、それが行動に移るはずです。


しかし現実はそう甘くありません。


普段、パートナーがしていることが当然の義務であると思ったり、当たり前だと考えている人がほとんどですし、奥さんからも相手を気遣って主張しないことが多いようです。


この際、どちらが担当するのかは別として、結婚の際に誓で、責任を持って考え、改善を繰り返すということを宣言して欲しいと思います。


永遠の愛を誓うなどという漠然とした言葉ではなく、もっと具体的に宣誓すればいいと思います。


値段の安さや豪華さをアピールする結婚式場や企画会社よりも離婚率が低いという触れ込みの企画会社が出てくるようになれば流行るような気がします。



12月2日より九州に行きます。詳細はこちら。


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僕の仕事を知っている社長がいて、先日彼との話し合いで「アリとキリギリス」の話が出ました。


彼からすると目の前にいる人間が、そういった仕事をしているということが、未だに不思議に思っていることと思います。


僕自身が一番不思議に思っているので、他人がそう思うのは当たり前のことではあるのですが、その中で自分の好きなことをやって生きていきたいというようなことをもらしたところ、彼からアリとキリギリスの話が出ました。


自分はアリのようにこつこつ蓄えをしていく性格だとフォローするかのように言われたのですが、僕のことがその日ぐらしのキリギリスとダブってしまったのかも知れません。


確かになにも保証がなく、現在のところ毎月有余るような収入を得ているわけではないので、彼がそう思うのも無理はありません。


僕自身も不安に思うことがないと言えば嘘になりますが、今よりも何倍も稼いでいたころよりも心が安定しています。


その原因は、2年ほど前から考え方をガラッと変えて自分に投資をすることを最優先にしたからです。


それは今でもずっと続けています。


自分に投資をすることと合わせて自分をブランド化させるということも意識しています。


それはこの先どんな時代になろうとも無くならないものだと思っているからです。


なにかに依存して生活していると依存先にもしなにかが起きたときは、自分の力ではどうすることも出来ない連鎖が起きてしまいます。


それは僕からみるとキリギリスの生活に見えてしまいます。安定しているように見えてかなり危うい状態だと思うのです。


アリが自分達の巣に食べ物をせっせと運び込むように僕は自分の頭の中に少しずつですが、いろんなものを詰め込んでいます。


僕の中ではキリギリスではなく完全なアリだと思っています。


いつも楽しく過ごそうということが根底にありますが、寝ている最中でもいろんなことを考えています。


夢でいいアイデアが突然沸き起こらないかといつもワクワクしながら眠りについたりすることもよくあります。


24時間働いているとも言えるかもしれません。仕事というよりも自分を形成するために全力で生きているという感じかもしれません。


性風俗という外からみるといかにも危うい産業だと思われる人もいるかも知れませんが、ひとりでもその価値を感じてくれる人がいれば、それで商売としては成り立つ可能性があると思います。


どんな業界にいてもそこで使い捨てられる人と自立して別の分野でも出来る人とは、やっていることが同じように見えても内面的にはまったく違うことをしていると思います。


僕の理想を言えばキリギリスのように見られながらアリの勤勉さをさとられないようなのが、いいのかなと思います。


アリとキリギリスの話は、どちらの生き方がいいのかということではなく、二つのことを同時に出来るようになれば一番いいだろうという話かも知れません。



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昨日は、男性だけの懇親会を行いました。


直前と開始からのキャンセルが2件あって、結局僕を含めて3人という小さな飲み会となりましたが、あっという間の3時間で、東京で開催したときと同様に女性に対して真摯に向き合いたいという男性がいるということを確認できてよかったです。


参加していただいたお二人には感謝いたします。ありがとうございました。


懇親会の中で僕よりも経験豊富なかたが、ポロっと発言したことについて今日は考えて見たいと思います。


「夜の生活以外はとても仲がいいというご夫婦が多いです」という言葉です。


男性は年とともに性欲が減退するのが一般的だと思うのですが、女性は閉経に近づくにつれて性欲がなくなる人もいれば、自分では抑えきれないぐらいの性欲が湧く人もいらっしゃいます。


夫婦生活に限らずなにかに集中できることがあれば、それを生きがいとしてエネルギーに変えることができ、体にとてもいい影響を与えるだろうと思います。


しかし突然性欲が高まってきたとして、それに集中できる環境がない場合は、とても大きなフラストレーションを抱えることとなります。


そのような女性が抱えているフラストレーションについて、それほど大きな問題だと認識できない男性からすると、彼女の異変を察知することも出来ないでしょうし、女性自身もそれまで良好であった夫婦生活を乱すようなことをご主人対して訴えることを躊躇されます。


自分でも理解できない体の変化に対して苦しい思いをされるのです。


そういう理由から僕らのようなところに来られるという方もいらっしゃいますが、一番いいのはやはりご主人がその問題と向き合って協力してあげることです。


普段から会話があって本当に仲がいいご夫婦であってもそういった事に関してはタブーになっているようです。


性欲が湧いてしまうのは、一過性のものかも知れません。しかしそれをきっかけに50代60代70代になったとしてもお互いに異性として意識し合える環境を作りだすことが出来るかも知れません。


僕は、タクティリスを推奨していますが、撫でるという行為はオキシトシンという気持ちを安定させるホルモンの分泌を促す効果があると言われていて、性欲の高まりも抑えることが出来るようです。


セックスをして欲しいと訴えるのではなく、自分の体の異常を訴えて、その対処法について話し合い、実行に移すという考え方でいいのではないかと思います。


タクティリスの利点は、受ける側だけでなく、する側も気持ちが安定してくることです。


是非、一度お試しください。

>>タクティリスについて説明した記事はこちらです。



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